ブログトップ

お竹さんは心配症

大刀洗平和記念館

これを書いている22日の深夜、目下外はすごい風です。
台風21号の影響なんですが、決して私が呼んだわけではないので悪しからずw

さて、今月初めの3連休。
太郎さんをかかりつけの先生のところに預けて、人間だけで九州に行ってきました。
何故に人間だけかと申しますと
なんかもう、毎年恒例になってる、おとっつぁんと愉快な仲間達のゴルフ遠征のため。

去年徳島にゴルフ遠征したんですが、その時に九州って話も出てたんですけど
私が『九州は時間潰せんけん嫌や。勝手にあんたらで行って来い』と言ったら
なぜか徳島に行き先が変更になってたという(^^;)

で、今年。私の知らんトコで、既にゴルフ場もホテルも予約済みで
仲間の一人が南予の美味しいブドウを持って『今年も運転よろしくね』と・・・。

・・・・・・断れんやないかい(´-ω-`)・・・・・・

そんなこんなで、8日の日曜日、朝の4時半に我が家に集合。
八幡浜からフェリーに乗って、別府に向かいます。

乗船したフェリーは、2014年就航の比較的新しい船で、船内も明るくて綺麗!!

f0008935_03005523.jpg

売店前にモニターがあって今どの辺を航海中なのか、一目で解ります。すごい!!

行きのフェリーは6:20発で、船内で寝ている人も多い中
隣のブースにいたボケ一家が、親子三代でぎゃーぎゃーわめき散らしてくれたので
船でひとくち寝るつもりが、結局一睡もでけんかった(T-T)

周囲の状況も読めずに子供を泣かせっぱなしでスマホいじりするクソ親は
公共の乗り物に乗らないでくださいね、迷惑ですから。

そんなこんなで朝9時過ぎに別府に到着。
今回のゴルフ場は城島高原ゴルフクラブ、ホテルも敷地内の城島高原ホテル
別府からは30分あまりで到着です。

おっさん達をゴルフ場で放り落として、私は一人、福岡県の朝倉郡に向かいます。
城島高原を湯布院に向かって下りて行くのですが、道中めっちゃガスってました。
ただ、霧にむせぶ由布岳はすごく幻想的で、写真撮りたかったんですけど
車を停めれる適当な場所が無かったので、私の脳内に留めておきます(笑)

城島を出て一時間半、到着したのは『大刀洗平和記念館』
なぜかナビで建物の真裏に案内されたというね(笑)

f0008935_01253245.jpg

今回、どうやって九州で時間を潰そうかと色々調べているうちにたどり着きました。
大分にはこれといって無いし、高千穂峡は行き帰りが遠いしで
福岡県に的を絞って探していたら、偶然見つけました。

零戦の現物が展示されているとの事で、これは行ってみたいと。
旧日本軍の戦闘機といえば、愛媛県の愛南町で紫電改を見た時に心が震えたというか
胸がきゅうっと締め付けられる感覚になったのを今でも覚えています。

現在の大刀洗平和祈念館は2009年にオープンしたばかりの綺麗な建物で
表にはなぜかヘリコプターが展示されてます(^^;)

f0008935_01273116.jpg

中に入ると、職員の方がある程度の館内の説明と順路を教えてくれました。

この記念館には、2機の零戦の実機が展示されています。
また、館内で写真撮影が可能なのは、零式艦上戦闘機三二型のみとなっています。

f0008935_01323044.jpg

世界で唯一現存している、零式艦上戦闘機三二型。
昭和53年に、マーシャル群島タロア島のジャングルで発見され
アメリカ軍のスティーブン・アイケン氏がサイパン島の自宅で保管していたものを
福岡航空宇宙協会の方の尽力で、40年ぶりに日本に里帰りしたものだそうです。

f0008935_01422999.jpg

綺麗に修復されていて、パっと見、戦中の実機だと思えないほどです。

f0008935_01472539.jpg

しかし、コックピットを見ると、やはり70年の時の流れを感じます。

f0008935_01500980.jpg

この尾翼に書かれた『Y』の文字は、第252海軍航空隊を率いた、柳村義種大佐のイニシャルです。
記念館には、柳村大佐の写真や、戦地に残留した柳村大佐が仲間を見送る時
自ら発光信号を手に取って『サヨウナラ サヨウナラ』と、見えなくなるまで発信し続けた様子など
涙なくしては読む事のできない展示が数多くありました。

中でも、私がひと時その場所を離れられなかった展示があります。
特攻隊に少しでも興味を持たれた事がある方なら目にした事があるだろうこの写真。

f0008935_02104079.jpg

『子犬を抱いた少年兵』
この少年兵達が入隊していたのが、この大刀洗にあった陸軍飛行学校だったのです。
中央で子犬を抱いている荒木幸雄伍長は
この写真が撮られた翌日、特攻機に乗り、17歳で戦死しました。

荒木伍長の、ほぼ等身大と思われるパネルが展示してあるのですが
私はしばらくの間そこから離れられずに、涙と鼻水で顔はぐしゃぐしゃになり
滅多にしない化粧は完全に剥がれ落ち
周りの見学の方たちがドン引きしている空気も多少背中に感じながら
結局2時間半程かけて、館内全て見学する事ができました。

ここに行って良かったです。
なんで私がいっつも運転手やねん!!ヽ(`Д´)ノ ウワァァン!! と思いながら九州に来ましたが
ここに来れたという事だけで、それまでの面倒くさいという思いは吹っ飛びました(笑)

記念館を出たのは午後1時半過ぎで、また城島まで引き返すわけですが
何せ、行きのフェリーで寝るつもりが、バカ一家のせいで一睡もできなかった為
高速に乗って暫くすると、猛烈な睡魔が襲ってきました。

『いかーん!!このままでは事故ってまう~(´Д`;)』

てなわけで、萩尾PAに車を停めて、ちょっとだけ仮眠するつもりが
目を覚ましたら1時間以上爆睡しておりました(^^;)

途中湯布院の街中が超渋滞していて、午後3時にはチェックインして
温泉に浸かってゆっくりするつもりが、結局5時過ぎになってしまい
おとっつぁん達も、上がってくるのが予定より遅れてしまい
おまけに食事の時間も、予約の関係で当初より15分も早まってしまったため
ゆっくり風呂に浸かれませんでした。

食事は毎度お馴染みバイキング~

f0008935_02345299.jpg

お食事会場は浴衣でもOKですって言われたけど
さすがに浴衣は…と思って服着て行ったのに、ほぼ全員浴衣姿でした(^^;)
もちろん、おとっつぁんと愉快な仲間たちも、浴衣(笑)

バイキングなので時間が決められているので、2時間で食事は終了。
そのまま部屋に帰って、浴衣に着替える事もなく服着たまま、巾着袋握り締めたまま
午前3時まで爆睡してました(笑)
3時に一度トイレに行ったけど、やはり着替えることなくそのまま朝まで爆睡。

翌朝、7時半に朝食に行き、おとっつぁん達はそのままゴルフへ。
私は、前日ゆっくりできなかったので、朝風呂に行く事にしました。
朝9時に風呂に行ったんですが、ずーっと貸し切り状態でゆっくりできました。

その後、チェックアウトギリギリの11時まで部屋でだらだら過ごし
宇佐神宮にでも行ってみるかと思って別府市内まで下りてきたのですが
この日の気温、29度。・・・真夏かよヽ(`Д´)ノ ウワァァン!!

10月って事で、当然着てるものは秋物なわけで、秋物の服を着て
29度もある神社の境内をウロウロできるかよ!死ぬわ!!
・・・って事で、スタバの看板が出てるショッピングモールへ。

無印良品や、セリアなんかをウロウロ見て周り(九州まで来て何やってんだか)
スタバで軽くお昼…と思ったらほぼ満席だったので、飲み物だけ買って車に。
ちょっと早いけど、ゴルフ場のロビーで待てばいいやと思って城島に向けて走ってたら
おとっつぁんから『もう上がってきた』と連絡が\(〇_o)/

早すぎやん!!まだゴルフ場まで30分かかるで!!と言うと
今から風呂に入るから、時間的には丁度良いという事になり一安心。
ゴルフ場に着いた時は、おっさん達はまだ清算してる最中でした。

f0008935_02485227.jpg

一応、ゴルフしてましたって証拠写真(笑)

別府港には早めに着いたので、お土産なんか買ったりしてゆっくりしてたんですが
船に車を乗せる段階で、我が家の車は2階部分に誘導され、位置的になんか嫌な予感が・・・。

f0008935_02521427.jpg

さよなら九州、楽しかったよ!!また来るぜ!!

無事に時間通りに八幡浜港に着いたのですが、乗船の時の嫌な予感は的中。
うちの車が一番最後の下船になりました。
早くから港に行って並んでたのに、なにこの不公平感o(`ω´*)oプンスコ

おまけに、ナビをセットしていたにもかかわらず、帰り道を間違えて20分のロス。
太郎さんを迎えに行く時間も20分ロス(´Д`;)
それでも、院長先生と奥さまが、嫌な顔もせず待っていてくれました。

太郎さん、かかりつけの病院とはいえ、初めてのお預かりで心配だったのですが
とっても良い子にしてくれてたそうで、やれやれ一安心。(太郎さんの様子はこちら)
先代太郎さんは、どこかに預けるなんてとんでもハップンでしたが(´∀`;)アハハ

そんなこんなで2017年のゴルフ遠征は終了。
来年こそ、自分達で勝手に好きなトコ行ってくれと思うお竹さんなのでした(^^;)

次のお出かけは来月の連休。
太郎さんも連れて姫路遠征の予定です。
それまでに少々車の改造(決して違法改造ではありませぬwww)が必要なので
またおとっつぁんに頑張ってもらわらんとな( ̄ー ̄)フフフ

[PR]
Commented by すずどん at 2017-10-22 08:49 x
朝から笑っちゃったよ❗
こちらも風雨が強くなってきています。なので今日の仕事は、クローズとなりました。でも朝一で職場に行ったのですが、結局休んでくださいだって…( ノД`)
大刀洗平和記念館でのひとこまは、涙なくしては読めなかったよ。この写真は、記憶にあります。この子犬の小さいこと。特攻隊の方達の話は、多数ありますが理不尽ですよね。戦争の悲惨さを物語ってます。平和ボケな日常、今の世界の状況を考えると恐ろしい気がします。
平凡な日々が有りがたいですね。
はるちゃんと愉快な仲間達、相変わらずお竹ちゃんの優しさに甘えてる(笑)
もうすぐもうすぐ、デカイたろさん会えると思うと嬉しい🎵😍🎵
Commented by 茶々ママ at 2017-10-22 20:42 x
男性群のためにお疲れ様でした。
運転の腕前は皆さんから信頼されているのですね。
いい所を見てきましたね。そして一人で行ったのは正解でした。
でないと思い切り泣いたりできませんから。

別府とは懐かしいです。

島高原は遠足で行きました。そのころゴルフ場はありませんでした。
別府市内の高校に通って、別府で4年10ヶ月暮らしましたので。
秋田に戻って50年(凄いですネ)、その間に2度別府へ行きましたが、又行きたいです、友だちも来ないかと言ってくれるし。

それから、本当のナマハゲを見ようと思ったら、12月31日にわが家へ泊らないとだめです。
この日の夜に家々を回ります。お客さんがいるとナマハゲも張り切ることでしょう。
実演は古い民家を会場に365日やっています。これも迫力満点で「ナマハゲに会えた感」はあるかもしれません。
ちょっと頭の隅っこに入れて置いてください。
Commented by お竹 at 2017-10-23 03:13 x
☆すずどんさん
そちらは月曜日が大変みたいですが、大丈夫ですか?
多分またクローズになるんじゃないかなと思いますが・・・。
こちらは大したことなかったです。前回の台風の時は、浸水した家もあったようですが。
私も、この写真は以前から何度も目にしていましたが
今回大刀洗に行って、この写真にまつわる色んな背景を知る事ができて良かったです。
日本の周辺もキナ臭くなっていますが、この静かな日常がずっと続く事を祈っています。

あと2週間を切りましたね!!私も楽しみにしてます。お天気だといいなぁ(笑)
Commented by お竹 at 2017-10-23 03:22 x
☆茶々ママさん
茶々ママさんが別府在住だったと聞いてびっくり仰天しています\(〇_o)/
妹さんが愛媛にお嫁に来ていると聞いて以来の衝撃かもしれません(笑)
城島ゴルフ&ホテルは、バブル期にできたようで、ホテルの目の前には城島遊園地もありました。
木製のジェットコースターが有名ですが、先日事故があったばかりですが、子供連れの家族が沢山来ていました。

もし別府においでるなら、連絡ください。私も行きます(笑)フェリーで2時間半で着きますから。

そうですよね、本物の生ナマハゲは大晦日に出没するんですよね。
大晦日によそのおうちにお泊りするなんて…と思いますが、ナマハゲには会いたい(笑)男鹿温泉あたりに丁度良いホテルか旅館があると良いのですが・・・。
どちらにしても、まずは雪の無い時期に車で行ってみたいです。
やっぱり5月の連休あたりになるかなぁ。今、本当に真面目に、秋田行きを計画しています。
問題はただ一つだけ、御猫様軍団をどうするかという、本当にこの1点だけなのです(笑)
Commented by 花水木 at 2017-10-24 10:04 x
お竹さん、こんにちは

大刀洗平和祈念館。
いいところへ出かけましたね。
有名な写真ですよね。
子犬の無垢さと少年たちのあどけなさが共鳴して、
より悲しさが増します。
ほんと見るのがつらく切ない写真です。
きしくも私は今『大空のサムライ』と『雲の墓標』と言う本を読んでいます。
実家から取り寄せたもので、高校生の頃読んで感動したものです。
前者は、撃墜王と言われたゼロ戦のパイロットの実録で、
後者は阿川弘之の軍隊経験をもとにした創作です。
たった70年前の日本人の生きざまは、ともすれば楽な方に流れがちな私の姿勢を正してくれます。

ゴルフのお供、良かったではないですか!
ご主人に素敵なお仲間がいることがなにより。
記念館も訪問できたし、非日常を味わえていいですね。
Commented by お竹 at 2017-10-26 01:41 x
☆花水木さん
本当は去年九州でゴルフの予定が、私が渋って徳島になった事もあり
そのうち九州には駆り出される(?)と思っていましたが
私の知らない所で勝手に遠征の話が進んでるんですから呆れます(^^;)
大刀洗平和記念館に行くと決めてからはそうでもなかったのですが
それでも、なんでこんな眠たい思いをしてまで九州…とは思いましたね(笑)

大空のサムライは有名ですね。
原作者が三四三空に在籍していたこともあって、知ってはいるのですが
残念ながらあまり良い話も聞かないので、まだ読んだ事はありません。
愛南町の紫電改のパイロットと思われる方が
この著者と交代で三四三に配属になり、結果、戦死していたり
戦後、ねずみ講にハマったとか(笑)とにかく、色々曰くつきの人ですね。
それでも、日本の為に闘ってくれた事には変わりないのですが・・・。

雲の墓標の方は映画にもなっていますので、是非見てみたいと思うのですが
いかんせん、古い映画ですので、なかなかDVDを見かける事もなく・・・。
最近はすっかり活字離れしてしまって、図書館にもしばらく行ってません。

PCの画面ばかりじゃなく、本も読まないといけませんね(´∀`;)アハハ
Commented by 花水木 at 2017-10-26 14:01 x
お竹さん、またまたお邪魔します

名パイロット、必ずしも人格者とは限りませんね。
お竹さんのコメントで初めて知りました。
世間知らずの高校生の頃読んだきりで、その感動をずっと引きずり、
63にもなって再度読んでまた感動し・・・
で、今坂井氏について調べたら、確かに良くない話も。
残念ですが、でも坂井氏が命を懸けて戦ったことは確かでしょうし、
最前線で奮闘した日本人の記録として、心にとどめたいと思います。

運転ですが、私は若い頃両眼とも2.0を誇る視力でしたが、
最近急激に悪化し、運転が怖くてなりません。
お竹さんはよく知らない土地へ出かけられますね。
でも今はいろいろな事故が多いですから、気を付けてくださいね。
Commented by お竹 at 2017-10-27 00:17 x
☆花水木さん
エースパイロットも指揮官も、手腕と人格と両方備えた人ばかりではないですね。
例えば、三四三空の源田大佐は、戦後国会議員にまでなったり
紫電改の引き揚げに尽力しましたが、他方では滅茶苦茶嫌われてますし。

大空のサムライも、後々の研究や、アメリカ軍からの証言で
虚偽が多々含まれており、死人に口無しで書かれた内容も多いようです。
これを、ノンフィクションからの脚色を加えた戦記物として捉えるならまだしも
あたかも、全てが真実のように書かれ
語られているところに問題があるのだと思います。

ただ、本を読んで感動したり、感銘を受けたりすることは人として当然の事で
まして、10代の多感な時期にこの本で感動した事は素晴らしいと思います。
だからこそ、ノンフィクションとするならば
本に書かれている内容に虚偽があってはならないと思うのです。

しかし、改めて考えると、世の中には知らない方が幸せな事が沢山あるのかな、
何もかもを知ってしまうのが良いとは限らないのかなと感じてしまいます。

なんか、花水木さんに申し訳ない事をしてしまったかな・・・。
つまらない著者の批判を書いてしまって、すみませんでした。
Commented by イチローママ at 2017-10-29 21:58 x
コメントご無沙汰しております。相変わらず旅行がお得意のお竹さんですね。記念館のお話、じっくり読ませて頂きました。写真を見ながら、17歳で。。。と、ゾクッとしてしまったのと同時に、周りにドン引きされてるお竹さんも想像して、ちと複雑な表情の私でした😂 フェリーで簡単に九州に行けるなんて良いですね。私は九州にも四国にも行ったことがないんですよ。大体最後に日本に帰ったのは2008年ですから😅 親不孝非国民ですわ〜
Commented by お竹 at 2017-11-01 01:58 x
☆イチローママさん
こちらではご無沙汰でした(^◇^)
旅行が得意ではないのですが、旅行に行った時くらしか更新しないので
常にどこかへ出かけてる感じになっちゃってますね(笑)
普段なら、休みの日は決して家から出ない生活をしてるんですがね(´∀`;)アハハ

私は戦艦や戦闘機が好きで(特に戦艦)、あちこち見に行ってみたい人なんですが
行くと必ず号泣してしまうので、なるべく一人で行きたいです(笑)
周囲からドン引きされるのは慣れっこなのですが(どうせ二度と会わない人達だからOK)
気持ちの切り替えの方が難しかったりしますね。

今度日本に帰ってきたら、是非四国においでてください。
我が家で一泊して、御猫様まみれになって・・・。
でも、イチローちゃんやジャンバさんを思い出して、ホームシックになっちゃうかな?(^^;)
by nyayu2648 | 2017-10-22 00:04 | 旅行・お出かけ | Comments(10)